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"24時間" 4/29 release
[ CD ]
M1. 24時間
M2. Just Another Lonely Night
M3. Together -Japanese Ver.-

[ DVD ] *初回限定盤のみ付属
T1. 24時間 -MV
T2. 24時間 -Making

[ CD ]
M1. 24時間
M2. Just Another Lonely Night
M3. Together –Japanese Ver.-


初回限定ピクチャーレーベル盤

[ CD ]
M1. 24時間
M2. Just Another Lonely Night
M3. メンバー別メッセージ
   >Sungkyu ver.
   >Dongwoo ver.
   >Woohyun ver.
   >Hoya ver.
   >Sungyeol ver.
   >L ver.
   >Sungjong ver.
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10asia : ウリムボスインタビュー(2)
"インフィニットとともに生きたし、一緒に漢江走った"

もちろん自身が考えた時良いクォリティー、素敵なコンテンツを出して
その為に妥協しないということはとても理想的だが非現実的である面もある。
製作者はとにかく収益を先に考えるほかはないのではないか。

イ・ジュンヨプ:私が作って私の名前上がることなのに他のものを捨てて
お金を追いかけて行くのはできない。お金が問題でなく自尊心をかけて製作したところ
エピックハイもネルもうまくいったし、結局お金がついてきた。昔に沢山見た映画と聞いた音楽、
マネジャー時期の経験も財産になった。チョ・ドンジン-チョ・ドンイク兄さん、チャン・ピルスン、
ハン・ドンジュン、キム・チャンフン、ユ・ヒヨル、イ・ソラさんのマネジャーをしながら
その時間の半分を録音室で送ったが、同じ曲を数多く録音するからとても大変だったが、
おかげで良し悪しを判断する基準ができた。それで私が聞いてののしった音楽、見てののしった映画を
私が作ることはできなくなったので。誰かは'金銭的に余裕があるから簡単に話す'ということもできる。
だが、私は統一号表の値が6千1百ウォンだった時期にぽつんと3万ウォン持ってソウル上がってきて
仕事を始めたし、インフィニットが'ネッコハジャ'を準備する時、ミュージックビデオを撮る金がなくて
オフィステル保証金を抜いて入れて子供たちの宿舎地下室に引越した。
雨がたくさん降って地下室が水にみな浸ったが手で水汲み出しながら'私は成功した製作者なのに、
ここで何故こうしているだろう?'考えることもした(笑) しかし、それでも良い音楽を作りたかった。

今は引越ししたが2010年Mnetリアリティープログラム<インフィニット!あなたは私の兄さん>に
登場したインフィニット宿舎がとても劣悪だった思い出す(笑)

イ・ジュンヨプ:骨を折ったが信じて付いて来てくれたことに対してのメンバーには本当に有難い。
みんな本当に熱心にしており、徐々に発展する姿を自分で見ながら喜びを感じたようだ。

状況が良くなったが、チームの規模があり、コストが大幅に上げると、
まだ音楽以外の活動で収益を出さなければならない状況があるでしょう。

イ・ジュンヨプ:未来を見ようというのが私の持論だ。今すぐお金が急だと重要な時点に、
海外のイベントを回るとか、イメージ落ちるCFを撮ってしまうと修復は難しい。
一度くじければ再び上昇するのは10倍以上大変だ。メンバーたちにはとても有難いのが、
事実、同じ年頃の他の歌手に比べてお金をたくさん儲けられなかった。
しかし、私は一度もお金の問題やスケジュールの不満を話したことがなく、
私もお金のためにチームを運営したことは一度もない。

それなら製作者として一貫して追求する方向は何か。
イ・ジュンヨプ:ひとまず歌手は歌を上手にすべきで、歌が良くなければならない。
良い歌というということは感性を触らなければならなくて感動を呼び起こさなければならなくて、
アルバムは初めから最後まで聞く時起承転結がなければならないという考えだ。

ネルやエピックハイのようなシンガーソングライターとは違いアイドルグループは
全ての面で几帳面なプロデューシングとトレーニングシステムが必要なはずだが
デビュー前インフィニットはどのように作られたか。

イ・ジュンヨプ:一緒に住んだし、一緒に漢江走った(笑)
<地獄の外人球団>で監督と選手が共に走るように。 選抜基準は'情熱'だった。
これを本当にしたいかが一番重要だった。情熱がなければ後ほど疲れるから。
事実ソンギュのような場合はアイドルになろうとしていたのではなくロックやR&Bをしたがった友人で、
ウヒョンやホヤも振り返ってみればアイドルに大きく似合うビジュアルではなかったが...(笑)
本当に歌と踊りをしたがる友人だけで選んだ。そして時間が過ぎてみると私の判断が正しかったようだ。

インフィニットの場合'愛玩ドル'や'獣ドル'のようなイメージより'群舞が上手なグループ'という
アイデンティティが先にできたというのが興味深い地点だ。群舞がこの頃の主流ではない事にも
話題になるほどの'刃物群舞'を武器とした理由は何か。

イ・ジュンヨプ:デビューを準備しながらマネジャー時期から親しく過ごしたナナスクール出身の
キム・ドンミンというダンサーを連れてきて練習をさせてみると本来踊っていたドンウとホヤを除けば
皆心配になる水準だった(笑) 'タシトラワ'の振りつけはマイケル・ジャクソンの感じを与えようとしたが
子供たちがあまりにもこちこちだから互いの行き違いにさっと引いたりきちんと-きちんと-入ってくる
脚の動作の感じがアンサーということだ。 及ぼしたよ(笑)
グルーヴはちょっと諦めて七人手の動き、足の動きを同じように合わせてカバーすることにした。
つまり、最初に群舞は足りない部分を埋めるための次善の策だった。

多くのボーイ グループがスモーキーメーキャップに派手な舞台衣装を着たり
似ている強い感じのミュージックビデオを出したのに比べて自然なビジュアルコンセプトや
映像美が優れたファンスア監督のミュージックビデオも目を引いたが。

イ・ジュンヨプ:私が既存のアイドルを好きでなかった理由はあまりにも人為的であり、
全てが作られたような感じのためだった。ひとまず私が見た時手足が縮んではいけなかったし、
それでデビューの時も舞台でとても強いようにでもとても可愛いようにしなくなれるように
'タシトラワ'と中間線を取ったのだ。もちろんインフィニットも'作られた'面がある。
だが少し違うように、明るくて自由奔放な男の子が線を守りながらふざける姿を見せてあげたかった。
体と心が元気な、本当に私たちの町内で会うことができそうな感じ。ファンスア監督の場合
'アブラカタブラ'のミュージックビデオがとても感覚的に出てきたのを見て交渉したし
衣装、振りつけ、作曲家など多くのスタッフがインフィニットでほとんど初めて縁を結んだ間なのに
今まで一つも変わらないでそのままきた。それと共に互いに完成度をより高めていきつつある。
>>Source:http://10.asiae.co.kr/

***
だからこそピニが好きなんだよね!っていう...完全にボスの思惑にはまってる私www
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