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"24時間" 4/29 release
[ CD ]
M1. 24時間
M2. Just Another Lonely Night
M3. Together -Japanese Ver.-

[ DVD ] *初回限定盤のみ付属
T1. 24時間 -MV
T2. 24時間 -Making

[ CD ]
M1. 24時間
M2. Just Another Lonely Night
M3. Together –Japanese Ver.-


初回限定ピクチャーレーベル盤

[ CD ]
M1. 24時間
M2. Just Another Lonely Night
M3. メンバー別メッセージ
   >Sungkyu ver.
   >Dongwoo ver.
   >Woohyun ver.
   >Hoya ver.
   >Sungyeol ver.
   >L ver.
   >Sungjong ver.
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10asia : sweetune's interview
KARAやINFINITEに楽曲提供をしているSweetuneさんが10asiaのインタビューで
ピニについても話されていたのでその部分だけ抜粋して和訳を載せます~^^
(※リンクを貼っていただくのはOKですが、和訳の無断転載は禁止です。)
Source >> http://10.asiae.co.kr/

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2011年の作曲家│スウィーチューン
"我々はアーティストではなく、大衆歌謡を作る人々"


インフィニットの歌でファン層を越えて普遍的な好みに訴求するための作法を披露した。
一緒に作業しているアイドルが成長しているかのように明らかな成長の軌跡を示す
スウィーチューンはその賞賛よりも期待をすることになる創作者だ。

インフィニットの"내꺼하자"が反応が良い。これまでの女性アイドルに
特化した作曲家という印象が強かった、スペクトルが広くなった感じだ。

キム・スンス:インフィニットと作業をしながらたくさん学んでいる。
我々がこれまでできなかった部分だが、彼らとの作業をしながら開発されたとすべきか。
ハン・ジェホ:会社で私たちをたくさん信じてくれたケースだ。
曲がちょっと悪くても宣伝がうまくいけば反応がそれなりに来るが、その効果も少し享受したようだ。
ひとまず子供たちが睡眠も寝なくて練習をする。そのように練習をしても耐えることができるのは
企業が信頼を与えるためだ。そのような点から、現場スタッフとして一緒に働くことに心がよく合う方だ。

"大衆の作曲家たちは、ナルシシズムに陥ってはいけない"

インフィニットの歌は90年代アイドルを連想させるという評価が多いが、
歌と舞台にラップと歌、踊りまで見せてくれることができる要素をあまねく忠実に含ませたためだと思う。

キム・スンス:そのような部分を気を使ったりもするが、実は"내꺼하자"のような場合には、
社長が具体的には構成的な要求をしてくださった曲だ。最初にラップで始まる歌だったが、
ラップ抜きサビ1節にダブル回してダンスブレーキのスクラッチを入れようというふうに。
ハン・ジェホ:音楽を本当に好きで、音楽をたくさん知っている方なので、
話をする場合など、作業時に大変だ(笑)

会社の要求をよく受け入れてくれるほうであるようだ。
ハン・ジェホ:そのように直すようにあまりにもに良い提案をして下さる。
キム・スンス:そしてずっと作業をしていれば会社の好みを知ることになる。 何を好んで、嫌いなのか。

作曲家としての冒険をしたり、音楽的なこだわりを振るうそうだが。
キム・スンス:一応、その能力がない(笑)
ハン・ジェホ:そして私達が常に排除するのが作曲家の思いを歌手に加えることだ。
私たちは、曲、一度使って実験してみてもいいですが、会社と歌手にはそれが致命打になりうる。
同社のサウンド、アーティストの人生運を決めることができることなのに私たちのような
大衆の作曲家たちは特にマンネリズムやナルシシズムに陥ってはならない。

ところが、インフィニットの"BTD"は、ちょっと冒険ではなかったか。
前後歌を考えた時、非常に強いコンセプトだった。

ハン・ジェホ:コンセプト自体は強くはなかったが、後にサソリダンスが入り、強くて軟らかい面がある。
キム・スンス:ダンスを見ながら私たちも「うわ、これはなんだ!」といいながら拍手して(笑)
"BTD"はスウィートチューンチームの他の作曲家が草案を作った曲なのに、
実際には"Hysterie"と"Nothing's Over"を置いて悩んでいた歌だ。
"Hysterie"が"다시 돌아와"の延長線上という点で魅力的だけど、"BTD"は、
少し違ったファン層を吸収することができそうだった。そういう意味で、その時期に選択された曲だ。
ハン・ジェホ:ガイドの録音をする時、私は"Why- Why- "の部分を歌っておいたが、
それを基本に持って前後に付けて出てきた歌だ。
作成されたプロセスは説明するシンガーだが、ひとまず感じが良かったようだ。

その"Why- Why-"の部分で、ソンジョンの声を女性ボーカルのように活用する
という印象を受ける。作業する時からパート配分を考えるか。

キム・スンス:ソンジョンは実際に女性ボーカルだと思って作業をするのが正しい(笑)
あまりにも美声で、高音なので、歌で女性が歌えばいいなと思っている部分にソンジョンを投入する。
ハン・ジェホ:私たちはできるなら有名なチームに会うのでなく新人と作業をするから
一人ずつ発展する可能性がある友人ら順にパートを与えるのがある。
"내꺼하자"では、ソンジョンが少し上がるべきだとの気がしてパートを選んでくれたし。
そのような方式にすれば、その友人だけ浮き彫りにされるのではなくチームを見ると、
どこの誰だと知られ、ファンもはずみをつけて、それを中心に大衆にさらに知られているようだ。
キム・スンス:一人で熱心に練習をしたりして上がってくるメンバーをぴったり捉えて
比重を与えれば全体的に戦闘が存続するはずだ。これにより、最終的に他の友人たちにも良い影響を与える。
ハン・ジェホ:そこに刺激を受けるから。結局はみな上がってくるようにすることだ。

***
こういう話なかなか聞けないから面白い~!
BTDとHysterieで悩んだとか・・・そうねぇ~話題性があるのはやっぱりBTDだよね。
個人的にはHysterieの方が好きだけど^^ ナシオバは可愛かったねぇ。
ソンジョンは女性ボーカルだと思って作業するとか素晴らしいですwww
私、本当にソンジョンの声が好きなので上手く活かされてて有り難い~

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