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"24時間" 4/29 release
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M3. メンバー別メッセージ
   >Sungkyu ver.
   >Dongwoo ver.
   >Woohyun ver.
   >Hoya ver.
   >Sungyeol ver.
   >L ver.
   >Sungjong ver.
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INFINITE:10asia インタビュー(5) // 120618
2012061722124801686_2.jpg
ウヒョン"空港ファッションはシャイニーのKeyにアドバイスを聞くこともある"

ウヒョンは芸能でずっと笑いが爆発するまでコメントを投げるスタイルだったよ。
ソンギュ:本当に熱心にしている友人だ。同じメンバーとして誇り素晴らしいと思う。ホヤも熱心にするが
      ウヒョンは本当に放送を一度すれば、200個ぐらいの楽しみポイントを作ろうとする。
ウヒョン:他の友達がよくしているので、私はただ楽しむばかりである。
ソンギュ:話はこうするが放送前に一番考えをたくさんして、準備を一生懸命しているのがウヒョンだ。
ウヒョン:はぁ、僕はそんな鋭敏で思慮深い人だ(笑)
ソンギュ:意外にチームのために犠牲をたくさんして奥が深い友人だ。あ、意外というのはちょっとおかしいな?

ファッションについても準備を徹底するほうであるようだ。
メガネを最近愛用したのに、親友シャイニーのキーが推薦してくれアイテムなのか(笑)

ウヒョン:メガネはエリート出身なので使うだろうし(笑)キー氏のアドバイスは一つも受けていない。
      ちょうど推薦もしてくれそうに見えるが、全くそんなことはない。(悔しさ)
      最近、僕がどんどんブランドの情報もたくさん知っているから私を少し牽制しているような気もして!
ソンギュ:エイ、違うじゃない。ウヒョン氏の服の写真を撮って、キー氏コンフォームを受け取る。
ウヒョン:空港ファッションはちょっとそうだ。普通、最終選択で二種類のスタイルが残るが、
      行く時、帰る時一つずつ着れば良いのにそれが悩みになったよ。今では公式を知っている。
      出国するときは、‘僕は今、海外に行く’という感じでカラフルで派手な服を着て、
      今年はちょっと落ち着いて疲れが残っているスタイルで着るのだ。
ホヤ:あは、行くときは、陽気な気分、帰る時は退勤する感じ!
ソンギュ:そう、このように専門的だからソンヨル君がウヒョン氏を偶像と考えているのだ。
      ウヒョン氏もソンヨル君のファッション助言をしてくれて。
ウヒョン:私はそのような助言をしたことがないのに......(笑)ただ、僕はかぶるのだ。

互いに面白い状況に欲を出すならば今のように合意ならない話が暴露されたり
誇張されてしまう時も多い。

ウヒョン;それで僕たちのメンバーがとても面白い。 僕たちの間でも予想をできないから(笑)
      この頃エル氏もとても面白くて、ソンギュ兄やホヤ氏はいつも笑わせて、
      ドンウ氏はちょっと面白かったら良いし。度々本人が面白がるから
      僕も何がそんなに面白いのか本当に気になる。常に一人で笑っている。
ドンウ:面白い!(笑)
ホヤ:面白味を共有すべきなのに、兄は一人で想像で既に笑っている。一歩さらに行っているんだね。

芸能感が良くなっただけに音楽的な呼吸もさらに丈夫になったようだ。
アルバムで‘그해 여름’のような曲は特に、既存のイメージと違った魅力が引き立っていたよ。

ウヒョン:メインボーカルもですが、サブボーカルが大きな成長を見せてくれて声がよく調和した歌だ。
      だから、ファンの方々がとても好んでくださる曲だ。特に私ではなく、エル君が高音を担当して
      音域対を放ったが(笑)グループ ボイスで新しい味を生かせたようで良さそうだ。

グループでなく個人的に最も新しい試みを一曲があるならば?
ウヒョン:僕は声に力がたくさん入っている方なのに‘With’で力をちょっと抜いて
      訴える力を伝えようと試みて個人的に愛着が大きい。 色々な人々の声が入っているが、
      それでもアルバムを聞く方々が最大限退屈でなくしようと引き続き多様な試みをする。
      肉をたくさん抜いて、もう容貌はちょっと整えられたようで(笑)
      今回のアルバムからは再び歌唱力で勝負をしようとする!

***
はーい!これで本当にインタビュー終わりです!あぁ、長かった(´∀`)=3
少し意訳したような部分もあるし何せ翻訳機と辞書を調べてるから正確ではないけど;;
それでもやっぱりこういうインタビューでしか聞けないことも多いから面白かったです♪

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INFINITE:10asia インタビュー(4) // 120618
"普段TVつけて置いて話をやり取りしている"-3

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ドンウ"<挑戦1000曲>で歌はウヒョン、僕は応援に注力した"

今日SBS<挑戦1000曲>録画をしたと聞いた。
ドンウ:歌はウヒョン氏がしたし、僕は応援に力を注いだ(笑)
ウヒョン:僕は歌を1000曲ほど歌ったことで、ドンウ氏はあまりにもリアクションが良い友達なので、
      録画がうまくいった。 応援だけは一当百であるから。
ホヤ:片手にタンバリンさえあれば怖くなることがない。
ドンウ:寧ろ観客の方々が僕を奇妙がっていたよ。本人よりもさらに熱心にするから(笑)
ホヤ:たぶん兄を見て危機感を感じたと思います。

いつも笑顔なのに、いつも本気で楽しそうだ。
ドンウ:うわー、本当に面白い。今日<挑戦1000曲>だけにしても中間中間トークがあって、
    チャン・ユンジョン先輩がそれとなく面白かった。
    現場でどれくらいお言葉が上手だったのか我を忘れて笑った。
ホヤ:ええと、今、他の先輩たちの面白くないとディスるのか!イ·フィジェ先輩もおられたのに!
ドンウ:いや、ゲチュウィゲチュウィ!(個人の好み)
ソンギュ:大きく書かなければならない。
      "チャン·ドンウ、イ·フィジェ先輩よりチャン·ユンジョン先輩!""やはりコメディアンよりは歌手!"
ドンウ:なんだ、たった今タイトルを作るの?(笑) ならないのに、それじゃ。

いつもこのようにドンウは当てられる側であるようだ(笑)
ホヤ:僕が演技練習をする時もドンウ兄は騙されて越えて行く。
ドンウ:この友人が驚くほど演技が上達した。劇中に出てくる台詞を突然僕に話すが、
    僕がちょうど騙されてどうなったかと尋ねるほどだ(笑)
ソンギュ:ドンウがリアクションが良いからソンヨル氏もそうで、僕もミュージカルをする時
      常にドンウと練習をした。台詞を全て受けてくれる。笑いポイントもドンウが笑えば、
      舞台でそのまま炸裂するから準備する時本当に大切なメンバーだ。
      それで多分僕たちの中に演技を一番上手にするのはおそらくドンウだ。
      ある瞬間からリーディングが増えたんだよ。自分もちょうど没入をして!(笑)
ホヤ:そのまま読んで与えれば良いのに(笑)

それならドンウ本人も演技に挑戦する気にならないか。
ドンウ:ラジオでコントをしたり、そんなことは意思があるのに、カメラの前ではどうも無理そうだ。
     MBCエブリワン"無限ガールズ"で演技をしたことがあるのに(笑)これが何をしようか、
     自分で情けなくて......どの監督が見ても僕を欲しいと思わないと思うが、ドラマではなく
     シチュエーションコメディであればやってみたい。機会がいただければ!

2012061722124801686_1.jpg
ホヤ"普段から録音機に僕の歌を録音して聞いてみる"

‘追撃者’は、振付師のメッセージダンスのように確実なポイントがある構成ではないので
ずっと緊張を維持する方式を研究しなければならなかったようだ。

ホヤ:どうやら今回の歌はダンスブレイクもなく、全体的な流れで振付を見せなければならなかった。
    特にサビでは、セクシーさを見せなければならなくて足のラインだと言うのか、
    セクシーに見える方法をたくさん研究した。去っていった彼女が帰ってくることができる程の
    セクシーさが必要なので。ハハハ。
ソンギュ:みんなとても忙しく、個人活動をしながらアルバムの準備をしたが、
      振り付けの練習時間が十分ではなくてカムバックする直前まで心配が多かった。
ホヤ:日本でバレー教室、ヨガセンターを貸与して練習をしなければならない状況だった。
    どうしてもカムバック以後に舞台にずっと上がりながら益々舞台が完成されて行くことが感じられる。

振り付けだけでなく、歌う声がセクシーだという評価も多くなった。
歌の練習を集中的にしたようだ。

ホヤ:普段から録音機に僕の歌を録音して聞いてみたり、歌の練習は着実にしている。
    ラップはドンウ兄とずっと一緒に練習をし、歌はどうしてもソンギュ兄が全面的に
    レッスンをしてくれる。ソンギュ兄が私の歌の先生である。
ソンギュ:おぅ、そんなことはない。思ったより歌が上手な友人なので。

二人は芸能でも良い呼吸を見せている。
ソンギュがコメントをすると、ホヤが受け返すといった具合だ。

ホヤ:ああ、それは肺突きなのに(笑) 日常生活での練習をたくさんする方だ。
    普段からソンギュ兄とご飯食べながらTVつけておいて話をやり取りします。
ソンギュ:ホヤはフォワードスタイルです。
ホヤ:芸能界のフォワード、ギャグ系のストライカー。
ソンギュ:メッシだ、メッシ。
ホヤ:うん...インフィニットのシュッドルが

最も押している流行語"アイセイホ!ユーセイヤ!"という反応がちょっとくるようなのか。
ホヤ:およそ2年目に押しているのに、まだこれと言った成果がない。
ソンギュ:こういうことでは押すどころか引きずられて行くようだ。
ホヤ:ファンの方々は好んで下さるのに、他の方々はよく分からないようだし。
    近いうちに流行語序列王を一度したら良いだろう。

***
長いので一旦ここまでで区切ります~!次こそ最後!ラストはウヒョンです♪
ドンウちゃんのシチュエーションコメディーを見てみたいですよね~!絶対面白いもん!^^
ホヤの歌の先生はギュ兄_ _ _φ(.. *) ホヤの歌も好きだからこういう話聞けて嬉しかった~

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INFINITE:10asia インタビュー(3) // 120618
"ソンヨル-ソンジョンの‘トラブルメーカー’が今回のコンサートの花" -2

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ソンジョン“練習する時鏡を見ながら表情を何度も練習する”

ソンジョンもトゥニバース<マギレショー>で演技を披露した。
分量に比べてチーム内では最も波紋が大きい演技だったが。

ソンヨル:それで超統領になったんだよね!レモン飴も物凄くプレゼントされたし(笑)
エル:本当に子供たちに人気が半端ではない。 一度は小学校の前で撮影をしていると子供たちが
    "あ、あそこソンジョンが居る!"そう言ったんだ(笑)その時ソンジョンの人気を実感した。
ソンジョン:ああ、ソンジョンとも呼ばれなかった。"マギレショー出てきた人だ!"そう言っただろう。
       その話を聞いて思ったより子供たちがたくさん見たんだな、と思った。
       別にレッスンを受けないでぎこちなかったが幼い友人が見る番組だから
       明るくしようとたくさん努力した。
ウヒョン:ところでソンジョンは姉にも本当に人気がある。 皆ソンジョンだけ見ればウチュチュチュだから。

しかし、今回の‘追撃者’を呼ぶは目つきはとても強烈になったという評価を受けている。
ソンジョン:あ、(頭を下げて)ありがとうございます。兄たちがモニターもして助言もして助けを多くくれた。
       練習する時鏡を見ながら表情を何度も練習したりもしたし。

特にコンサートで披露した‘トラブルメーカー’の舞台が話題だった。
予想とは異なり、ソンジョンが女性振付を放棄したのに。

ソンヨル:ああ、急にこの人が朝から目覚めて空腹で死にそうなのに
      "ヒョン、トラブルメーカーしますか?"と聞いて見て、最初は荒ていた。
ソンジョン:僕は最初にアイディアが浮かんで社長に今回すると提案をした。
       ところが、その歌が問題ではなく、僕ではなくソンヨル兄が女性の役割をするのが
       核心だった(笑) その時どうでしたか?
ソンヨル:当然、僕はこの友人ができて、"分かった、君がヒョナさんするんだろう?"するとそうではないんだ!
      だから、すぐにしないと拒絶した。ところでずっと説得したし、何か破格的な変身をしたくて、
      最終的に許可をした。代わりにするなら、僕と実際にキスをする必要がある条件を掲げた(笑)
      どうせやるなら最大限素晴らしく全て見せたかったから。それで二人とても熱心に準備をした。
ソンジョン:反転を見せたかった。
エル:僕が見る時は、二人の舞台が今回のコンサートの花だった。
    チーム全体の舞台よりも歓声がより大きかったから。

ソンヨル背が一番大きいのメンバーでもあるが、
あえて女性のパートナーとして選択した理由があるのか。

ソンジョン:ハンサムだったりもしたし、漠然と兄が上手そうだった(笑)
       そして一度もそのような姿を見せたことがなくて破格的そうだった。
       僕も今まで素敵な姿よりはガールグループ振りつけを主にお見せしたようなので
       何か別の一面を披露したかったし。
ソンヨル:ところがその日の公演に両親が来ていてきまりが悪かった(笑)
ソンジョン:それで...... ソンヨル兄のご両親にとても申し訳なかった。
ソンヨル:まぁ、そのままコンサートの話だけしてその舞台に対しては格別お言葉をしなかったよ。
      互いに埋めておくことだね(笑)

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ソンヨル"嘘をついたこともあるはずなのにあまりにも率直な方だ"

‘追撃者’舞台のオープニングをソンヨルが開いてくれる。負担感が大きかったでしょう。
ソンヨル:初めての開始ということが恐ろしかったよ。モデルワーキングをしながら自信ありげに
      舞台を掻き回して、そうしているのに拍子に合わせるのはとても難しいことだ。
      だから表情に重点を置いて声や顔でいたずらっ子のような本来の感じをよく溶かして出そうとした。

デビュー初めには本当に意地悪な感じだったが、この頃はどんどん礼儀正しくなったようだ。
Mnet<序列王>頭脳対決でも真剣に勝負しようとしたし(笑)

ソンヨル:ああ、あの時は、事前調査で1位に選ばれたので、その序列を守ろうと本気でゲームをした。
      僕を選んでくれたファンを失望させることができなくて放送分量は考えていないし、
      皆互いに戦っていると終盤に現れて整理をぴったりしようとしたが......
      心のようにうまくできなかったよ。
ソンギュ:その時は頭脳王なので僕も本当に熱心にしようとした。
      欲が出たが、作家姉が良い武器がある所を知らせるといってその話だけ信じて動いたら
      とても早くウヒョン氏に会った。とても悔しかったよ。キャラクターも考えず
      頑張ろうとしたが、このようにイメージを捉えろとの空の意なのかと思うほどであった。

一人で通って他の人の行動を分析するソンヨルも知略家イメージが固まることはあった。
ソンヨル:その時は本当に他の人の行動がそのまま目に全部見えたよ。
      特に観察したり、そんなこともなかったが、放送で編集を良くしてくださったようだ。

観察力も良いが、観察したのをそのままみな話してしまう性格であるようだ。
嘘を全くつけないと言っていた。

ソンジョン:隠すことがなくてそのとおりだ。
ソンヨル:ああ、嘘をついたこともあるはずなのにあまりにも率直な方だ。
      しかし、とても率直で相手方が傷つく状況でもみんな話してしまったりもする。
      昔、ソンジョンにも表情に対して直接的に話したことがあるが、
      おそらく恥ずかしかったことだ。今考えると申し訳ない。
ソンジョン:でもそのように率直に言うのがかえって良いのではないか。
       結局兄がした助言のおかげで僕が不足した部分を直すことになるのだから、とても役に立つ。
       ちょうど...... 負けん気もできて(笑)これは冗談。

それなら率直に、ヘリコプターに乗ってショーケースをした気分はどうだったか。
怖かったはずなのに。

ソンヨル:本当に一つも怖くなかった。乗り物酔いをするかと思って薬も用意したのに必要ないと言ったよ。
      僕だけでなく、他のメンバーたちも経験するのが難しいことだから楽しくしていたし、
      移動する時さらに快適に眠れた。
ソンギュ:それより、社長が負担に思うなと。私がいつお前らが舞台でするのを見て何か言ったことがあるか。
      いつも私はお前らを信じる。上手になっているからした通りしよう。
      そのように仰ってショーケースをぴったり、ヘリコプターに乗ってしたことだ。
ソンヨル:(笑)負担持たないようにヘリコプターを準備されたんだろう!

http://10.asiae.co.kr/Articles/new_view.htm?sec=people11&a_id=2012061722120699543

***
ここでマギレショーの話が出るだなんてww 懐かしいですねぇ~もう1年前。
見てるこっちが恥ずかしくなるような...そんな雰囲気もとても可愛らしかったなぁ~ふふ^^
で、トラブルメーカーの話!何でヨルは「実際にキスをする」なんて条件つけたの?www
確かにソンジョンが本当にかっこ良くて、あの瞬間が私のピークでもあったけど(*´д`*)
あと、ヨルが昔ソンジョンに何て言ったのか凄く気になる!表情ってどんな表情だったのか...
そこをもっと詳しく聞きたい!!でも「負けん気ができて」って半分本気だと思うじょんww

次の「"普段TVつけて置いて話をやり取りしている"-3」で終わり!!けど長い~゚(゚´Д`゚)゚ww

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INFINITE:10asia インタビュー(2) // 120618
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エル"コンセプトに基づいて少しずつ他の人物を設定する"

この頃ファンたちの間で‘エルコ解除’という言葉が流行だ。舞台から降りれば
実際のキム・ミョンスがエルのコンセプトよりさらに明確にあらわれるようなんだけど。

エル:気持ちにしたがって普段よりもう少し明るくなるようだ。
ソンヨル:僕たちが見ても舞台では本当に違う。
エル:お、どうなるか?
ソンヨル:あ、僕たちが知っているミョンスではないね、舞台ではなぜこのように素晴らしく見えるだろう?
ソンジョン:ミョンス兄は初々しい魅力があって、舞台上の兄はカリスマを発散する。二種類の魅力がある。

エルは普段、 ‘卑劣な姿’を担当していると自分自身を紹介したが、
今回の舞台でもその延長線にあるコンセプトである。

エル:それは歌ごとに異なる​​ことだ。‘ネコハジャ’をする時、卑劣な表情だったし、
    今はもっと男らしい姿を見せようとする。コンセプトに基づいて少しずつ他の人物を設定し、
    それに合わせて感情を持っていってしようとします。
    一時ソンギュ兄が傷ついたセクシーカリスマだったように(笑)

そのような方法で舞台を演出するのが、演技にも役に立った。
tvN<黙ってイケメンバンド>のヒョンスは実際に舞台上のエル似ている点の多い人物であった。
無口で真面目な感じだったから。

ソンギュ:だから、簡単だったんだ。普段茶目っ気の多いミョンスとして生きていて舞台でエルに
      変身する生活を送っていたので、撮影する時も急に深刻なヒョンスに変われば良いから(笑)
エル:もちろん、そのような点もあるけど(笑)それで更に大変な点も多かった。
    エルとヒョンスは似ていたが、事実エルは芸能人でヒョンスは実際に周りに居るような人物
    でなければならない。その微妙な差を研究して準備するべきなのに、ひょっとしたら間違っていると、
    二つともエルと見られてしまうと心配が多かった。その上、個人的に演技というレッスンを受けて
    みたことがないので、現場で本当に助けをたくさん受けた。
ソンジョン:本当に兄は研究をたくさんした。


コンサートではボーカルとして成長した部分をファンに見せることもした。
エル:自慢するほどではなかったし、トイの‘僕が君のそばにしばらく暮したということ’を歌ったのは
    初めてインフィニットオーディションを見たときに歌った歌だったからだ。
    僕だけの特別な意味を込めて舞台を飾ったかったので、僕は直接社長にその歌を歌うと提案した。
    そしてアンコールコンサートで‘恋愛時代’を歌ったのは、コンサートに声援を送ってくれた
    ファンに報いる次元でイベントを見せしなければならないようで選曲したことだ。
    インスピリットが僕のガールフレンドだと思って作った舞台なのに、
    あまりにも反応が大きくて本当に当惑した。

今回のアルバム活動をしながらどんどんファンたちに対する愛情表現をたくさんするようだ。
ウヒョン:本当に1位をすれば僕たちが上手くやったというよりも僕たちの周りで
      応援して下さった方々に対する有り難みがより大きかったために涙を流すことになる。
エル:実際空白期に対する心配が多かった。ところが僕たちをこのように待ったファンたちが居た
    という事実を確認したことだけでも本当にとても嬉しかった。それで最初の1位をした時より
    再び1位ができるという感激が大きかったようだ。歌を愛して下さった全ての方に感謝するが
    今回のカムバックをしながらファンの方々に対する愛と感謝が本当に大きくなったことを感じた。

http://10.asiae.co.kr/Articles/new_view.htm?a_id=2012061722111297654

***
‘엘코해제’がエル鼻解除って訳されたんだけど本当にこれ?www
でもミョンスがエルとヒョンスについて語るのもファンのことを語るのも良いお話聞けて良かった^^

※엘코해제(エルコヘジェ)とは、「엘(エル) 코스프레(コスプレ) 해제(解除)」の略だそうです!
つまりINFINITEのLというコスプレを解除して素のキムミョンスになるということだと
教えていただきました~YaJさん、ちぇミルさんコメントありがとうございましたm(__)m

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INFINITE:10asia インタビュー(1) // 120618
インフィニット|"空白期に対する心配が多かった" -1

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インフィニットは明らかに、現在の歌謡界で最も立志伝的なグループである。
派手なマーケティング、演技と芸能を併行して慣れるキャラクターの助けなしに、彼らはただ
舞台で自分たちの認知度を構築してきた。メンバーの名前と個人技が最前活用される時代に、
インフィニットはほとんど音楽で先に記憶されるチームである。さらに、ギターリフが目立つ曲と
群舞で飾られた彼らの舞台は、今のトレンドともかけ離れた温度を示す。
いわばインフィニットの過去2年は要領と運で獲得したシルクロードではなく、
黙々と自分たちの考えを説得してきた努力の歴史であるのだ。そしてインフィニットは
大衆の信頼とファン層の愛情を足がかりに "追撃者"で成功的なカムバックを作り上げた。

しかし、依然としてこの少年は、自分たちのトロフィーが不思議で驚くべきだと話す。
まだ重要なのは練習と努力であり、それよりも大切なのはチームの成功のために
努力する周辺の人々だと語る。行き過ぎた謙遜とお世辞だと誤解することもある。
しかし、自分の話より他のメンバーたちの賞賛に、より熱を上げるリーダーソンギュから、
兄たちの回答ごとに横で "本当にそうですね"、"兄は本当に素晴らしかったです"を連発して
首を縦に振る末っ子ソンジョンまで少年の愉快さと青年の情熱を両手に握った七人の話を聞いていると、
純粋さこそ、彼らが持つ最も輝く武器であることを知ることになる。
だから、まだ彼らが舞台で流す涙と稽古場で出す汗の雫には偽りがない。
そして彼らと交わした話は退屈なことはなかった。すぐに今、跳躍の地団駄を踏んいる
インフィニットの今日を推察できる7つの対話を公開する。

2012061722111297654_2.jpg
ソンギュ"チームがうまくいくのがいつも最優先だ"

本来、呼吸を多く使う繊細なボイスだと思ったが、今回のアルバムでは
声がとても丈夫になったようだ。

ソンギュ:‘追撃者’でサビを引き受けたが、どうしてももう少し清々しく突き出しながら
清涼感を与えることができる声を作ろうと努力を沢山した。個人的には新しい試みを沢山した歌だ。

社長がいつも全体的なプロデュースにも深く関与していただくことが知られているが、
今回は具体的にどのようなコンセプトを提示していたのか。

ソンギュ:このような目つきが良くならなければならないと言いながら
      直接表情示範も見せていたが、もう直接的なお言葉はよくしない。
エル:今は、僕たちを信じて任せられる方で、寧ろいたずらをもっと多くされる。
    今回、君たちは韓服を着て出なければならないとそう仰って(笑)
ソンヨル:本当にカムバック前日まで僕たちのまげを結わなければならないと思った。
ソンギュ:そのような方向に対するお言葉だけしてくれた。今回は韓国的であることを
      見せなければならない、東洋の美しさを入れなければならないということ。

メインボーカルとしてKBS‘不朽の名曲’出演は一種の勝負の賭け
であるはずだが、特に準備はしたか。

ウヒョン:僕も‘不朽の名曲’に出演して叔母様、お母様ファンがたくさんできたが、
      ソンギュ兄もうお母様のファンができそうだ。
ソンギュ:実際には勝負のようなものはない。ただ誰でも僕が最善を尽くせば、
      その姿を可愛がってくれると信じているから緊張を乗り越えて頑張るだけだ。
      そして僕の勝負の賭けというのはインフィニットだ。チームがうまくいくのがいつも最優先なので。

個人活動に、海外活動までしてスケジュールが窮屈だったはずだが、
リーダーであり、兄として弟たちを管理することがますます難しくなるようだ。

ソンギュ:かえって今が更に容易な事だ。話をしなくても僕の心を皆知っているから。
エル:そうだ。怖いということを知っているから(笑)

宿舎が良くなって小言する部分が減ったりもしただろう。
ソンギュ:皆忙しくて宿舎生活に対しては語る余裕がなかったり、清掃は僕がしないので
      他のメンバーに何という立場でない。
エル:うん、私は熱心に清掃する!
ソンジョン:エル兄は本当にすっきりしたスタイルだ。取り散らかされたことみんな掃除して。
ソンギュ:このような男と結婚すれば疲れるだろう、本当に。 繊細なのがとても多くても良くないというから。
エル:違う。掃除も皿洗いも僕が直接全てすることだけど?それでこそ僕は気が楽だ。

それなら最近ソンギュが最も大きく叱りつけたことは何だったか。
ソンギュ:本当に子供たちに何か言うことはない。 この頃度々僕に対する誤解が積もっている。
      SBS<強心臓>でも話したが人々が度々僕が一番最初に疲れそうだと考えて話だ。
      実際はおよそ贈り物もたくさん受けるのにそれを几帳面に準備して食べるスタイルでもなくて、
      さらにビタミンも錠剤の薬で食べるよりは果物で摂取するのがより良いと考えるほど
      体のために何かをするスタイルになれない。本当に僕が重く取りまとめるのは、ご飯だ。
      それならばなった。(=叱ったということ?)

http://10.asiae.co.kr/Articles/new_view.htm?a_id=2012061722111297654

***
翻訳機を使って訳しました!次の記事にこの続きのインタビューを載せます^^
やり出したは良いけど、先が長くてトホホ。私自身が読みたいから頑張る!ww

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10asia : ウリムボスインタビュー(3)
"互いに一番よく知っている人同士、一緒に長続きしたい"

しかし、明確なイメージがあればそれだけファン層が急速に形成され、
これらがアルバムを買うことになりながら1位になることができるのではないか。
インフィニットはそのどちらにも該当しないため、"ネッコハジャ"で席を固めるまでには
かなり長い時間がかかった。アイドル市場がファン層を中心に流れている状況で、
ちょっと無謀な戦略ではなかったか。

イ・ジュンヨプ:'일코'という言葉がある。ファンたちがファンではないように'一般人コスプレ'をする
という意なのに、インフィニットデビュー初めに私がツイッターに"インフィニットファンということ
恥ずかしくないようにする"と書いたことがある。好むのになぜ恥じなければならないのか?
ファンたちが堂々と"私インフィニット好き。 音楽良くて子供たちも優しくて"と話せる状況を作りたかったし、
私やはり"私インフィニット好き"といった時"何故そのようなおかしな子供たちが好きだ?"という話を聞く
チームを作ることはできなかった。 私が好んでそれを恥じなくてこそ大衆も好むようだ。
例えばネルを好むのが一つの良い好みと認められるようにアイドル中でもそのようなチームを作りたかった。

それでも順位付けることとアルバム販売量から自由になれない市場中で
その部分の悩みをしないはずがなかったようだ。

イ・ジュンヨプ:事実、正規1集リパッケージアルバムを出して'パラダイス'を出した時、沢山悩んだ。
しかし、当時は地上波1位になれるようにしてあげたかった。もうインフィニットが上手くいったとするのに
地上波で1位をとったことはなかったから。それでも依然としてそのような心はある。
一番純粋に行けば、音楽は順位をつけてはならないだろうし、売れている音楽よりも
良い音楽が1位をとるのが合っていて、アルバムを買うのは音楽を聞くためにであって
誰かを1位にさせるためのものでなければ良いと考える。

その前にもインフィニットのアルバムは良い評価を受けたが
音楽プログラムで1位をとるということは実質的にどんな効果を得るか。

イ・ジュンヨプ:メンバーのモチベーションにも役に立って、韓国での'1位歌手'だというのが
外国での広報に相当な影響を及ぼす。中国で'大韓民国最高のダンスグループ'と広報すれば
よく受け入れられるように'韓国での1位歌手'というタイトルは誰でも付けることができない
のだからプロモーションに有利だ。

'ネッコハジャ'以後インフィニットというチームの認知度が相当高くなっただけに
コンサートや海外進出、個人活動など今後の方向を更に悩まなければならないでしょう。

イ・ジュンヨプ:私たちは7人が一様に動く感じのチームなのに個人活動のために舞台で一人だけ
欠けても目につく。 Lが日本ドラマを撮影するのに何度か抜けた時、舞台がとても空いて見えて
tvN<近づいて花美男バンド>出演も悩んだが台本がとても面白くて出演させないわけにはいかなかった。
ソンギュとウヒョンもミュージカル<光化門恋歌>に出演することになったし、色々な面で悩みが多い(笑)

メンバー各自のメンタル管理の面でも気を使わなければならないようだ。
イ・ジュンヨプ:ウヒョンが一番恐れるのが1対1面談なのに、それをしている(笑)
二十数歳になる奴らにいちいちこれしろ、するなと小言を言うこともちょっと。
でもみんな優しくて嘘をつけない性格なので、ありがたい。

ネル、インフィニット、ジソン、デビューを控えたガールグループなど
性格が非常に違ったミュージシャンたちが同じ会社にているのは珍しいたケースだ。
各チームごとにコミュニケーションする方法のノウハウや違いがあるならば。

イ・ジュンヨプ:全く同じだ。全部音楽をする人々で、ひとりの人間であるから全く違わない。
ネルとそうするようにソンギュとも度々酒を飲みながら話をたくさん交わす。
他のメンバーは皮膚が悪くなるかと思って食べないといったのに。
あ、アイドルはそんなことがちょっと違ったようだ(笑)

今年ウリムエンターテインメントの年間計画が気になる。
イ・ジュンヨプ:3月にネルのアルバムが出てくるし、インフィニットも3月か5月にカムバックする予定だ。
タイトル曲は既に出てきて着々と準備中なのに4月に日本でのプロモーションが決まっていて、
ちょっと流動的である。ベビーソウルとユ・ジアなどメンバーたちが一人ずつのデジタルシングルを発表し、
デビュー準備中のガールグループもありますが、いつどのように出てくるの確定したことはない。

ウリムエンターテインメントを通じて描いている大きな画があるならばどうであるか。
イ・ジュンヨプ:今は月給百万ウォンも受けられないで毎日夜を明かしながら苦労する
後輩マネジャーに歌手や経営者出身でない、マネジャー出身の製作者もある程度成功できると
いうことを見せてあげたい。私が幼い時は'熱心にすれば上手くいく'という希望があったが
この頃のように音楽市場がマネーゲームになって行けば希望がなくなる。
しかし、それにもかかわらず、マネジャーが夢と希望を持って仕事が出来る環境を作りたい。
会社のアイデンティティに対しても悩みが多いが、一応良い音楽をする優しくて元気な友人が
集まっている会社を作りたい心が最初だ。歌手はとても敏感な職業なので、初めて製作した人と
まっすぐ行くのが良いと考える。互いに一番よく知っている人同士、一緒に長続きしたい。

末っ子マネージャーとして始めた会社の代表になるまで、
これまで仕事をして学んだこと中にずっと持っていこうと思う信念があるならば。

イ・ジュンヨプ:恥ずかしくなるのをやめよう(笑)

>>Source:http://10.asiae.co.kr/

***
ナイス!ナイス質問!!!ここでボス直々にウリム年間予定を聞けるだなんて\(^o^)/
ピニのカムバは3月か5月の予定!しかも4月には日本でのプロモーションもあるのですね!
5月は激戦区見たいだけどそれくらいの時期が良いなぁ、個人的に。
あぁーーすっごく良いインタビューだった!読んで何だか充実した気分になりましたよ。
益々、応援したくなったしねぇ^^ てか、ここまで長かったなぁー(o´Д`)=зww
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10asia : ウリムボスインタビュー(2)
"インフィニットとともに生きたし、一緒に漢江走った"

もちろん自身が考えた時良いクォリティー、素敵なコンテンツを出して
その為に妥協しないということはとても理想的だが非現実的である面もある。
製作者はとにかく収益を先に考えるほかはないのではないか。

イ・ジュンヨプ:私が作って私の名前上がることなのに他のものを捨てて
お金を追いかけて行くのはできない。お金が問題でなく自尊心をかけて製作したところ
エピックハイもネルもうまくいったし、結局お金がついてきた。昔に沢山見た映画と聞いた音楽、
マネジャー時期の経験も財産になった。チョ・ドンジン-チョ・ドンイク兄さん、チャン・ピルスン、
ハン・ドンジュン、キム・チャンフン、ユ・ヒヨル、イ・ソラさんのマネジャーをしながら
その時間の半分を録音室で送ったが、同じ曲を数多く録音するからとても大変だったが、
おかげで良し悪しを判断する基準ができた。それで私が聞いてののしった音楽、見てののしった映画を
私が作ることはできなくなったので。誰かは'金銭的に余裕があるから簡単に話す'ということもできる。
だが、私は統一号表の値が6千1百ウォンだった時期にぽつんと3万ウォン持ってソウル上がってきて
仕事を始めたし、インフィニットが'ネッコハジャ'を準備する時、ミュージックビデオを撮る金がなくて
オフィステル保証金を抜いて入れて子供たちの宿舎地下室に引越した。
雨がたくさん降って地下室が水にみな浸ったが手で水汲み出しながら'私は成功した製作者なのに、
ここで何故こうしているだろう?'考えることもした(笑) しかし、それでも良い音楽を作りたかった。

今は引越ししたが2010年Mnetリアリティープログラム<インフィニット!あなたは私の兄さん>に
登場したインフィニット宿舎がとても劣悪だった思い出す(笑)

イ・ジュンヨプ:骨を折ったが信じて付いて来てくれたことに対してのメンバーには本当に有難い。
みんな本当に熱心にしており、徐々に発展する姿を自分で見ながら喜びを感じたようだ。

状況が良くなったが、チームの規模があり、コストが大幅に上げると、
まだ音楽以外の活動で収益を出さなければならない状況があるでしょう。

イ・ジュンヨプ:未来を見ようというのが私の持論だ。今すぐお金が急だと重要な時点に、
海外のイベントを回るとか、イメージ落ちるCFを撮ってしまうと修復は難しい。
一度くじければ再び上昇するのは10倍以上大変だ。メンバーたちにはとても有難いのが、
事実、同じ年頃の他の歌手に比べてお金をたくさん儲けられなかった。
しかし、私は一度もお金の問題やスケジュールの不満を話したことがなく、
私もお金のためにチームを運営したことは一度もない。

それなら製作者として一貫して追求する方向は何か。
イ・ジュンヨプ:ひとまず歌手は歌を上手にすべきで、歌が良くなければならない。
良い歌というということは感性を触らなければならなくて感動を呼び起こさなければならなくて、
アルバムは初めから最後まで聞く時起承転結がなければならないという考えだ。

ネルやエピックハイのようなシンガーソングライターとは違いアイドルグループは
全ての面で几帳面なプロデューシングとトレーニングシステムが必要なはずだが
デビュー前インフィニットはどのように作られたか。

イ・ジュンヨプ:一緒に住んだし、一緒に漢江走った(笑)
<地獄の外人球団>で監督と選手が共に走るように。 選抜基準は'情熱'だった。
これを本当にしたいかが一番重要だった。情熱がなければ後ほど疲れるから。
事実ソンギュのような場合はアイドルになろうとしていたのではなくロックやR&Bをしたがった友人で、
ウヒョンやホヤも振り返ってみればアイドルに大きく似合うビジュアルではなかったが...(笑)
本当に歌と踊りをしたがる友人だけで選んだ。そして時間が過ぎてみると私の判断が正しかったようだ。

インフィニットの場合'愛玩ドル'や'獣ドル'のようなイメージより'群舞が上手なグループ'という
アイデンティティが先にできたというのが興味深い地点だ。群舞がこの頃の主流ではない事にも
話題になるほどの'刃物群舞'を武器とした理由は何か。

イ・ジュンヨプ:デビューを準備しながらマネジャー時期から親しく過ごしたナナスクール出身の
キム・ドンミンというダンサーを連れてきて練習をさせてみると本来踊っていたドンウとホヤを除けば
皆心配になる水準だった(笑) 'タシトラワ'の振りつけはマイケル・ジャクソンの感じを与えようとしたが
子供たちがあまりにもこちこちだから互いの行き違いにさっと引いたりきちんと-きちんと-入ってくる
脚の動作の感じがアンサーということだ。 及ぼしたよ(笑)
グルーヴはちょっと諦めて七人手の動き、足の動きを同じように合わせてカバーすることにした。
つまり、最初に群舞は足りない部分を埋めるための次善の策だった。

多くのボーイ グループがスモーキーメーキャップに派手な舞台衣装を着たり
似ている強い感じのミュージックビデオを出したのに比べて自然なビジュアルコンセプトや
映像美が優れたファンスア監督のミュージックビデオも目を引いたが。

イ・ジュンヨプ:私が既存のアイドルを好きでなかった理由はあまりにも人為的であり、
全てが作られたような感じのためだった。ひとまず私が見た時手足が縮んではいけなかったし、
それでデビューの時も舞台でとても強いようにでもとても可愛いようにしなくなれるように
'タシトラワ'と中間線を取ったのだ。もちろんインフィニットも'作られた'面がある。
だが少し違うように、明るくて自由奔放な男の子が線を守りながらふざける姿を見せてあげたかった。
体と心が元気な、本当に私たちの町内で会うことができそうな感じ。ファンスア監督の場合
'アブラカタブラ'のミュージックビデオがとても感覚的に出てきたのを見て交渉したし
衣装、振りつけ、作曲家など多くのスタッフがインフィニットでほとんど初めて縁を結んだ間なのに
今まで一つも変わらないでそのままきた。それと共に互いに完成度をより高めていきつつある。
>>Source:http://10.asiae.co.kr/

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だからこそピニが好きなんだよね!っていう...完全にボスの思惑にはまってる私www
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